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<title>はるりのブログ</title>
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<description>楽しい時はとことん笑って、嬉しい時はとことん喜んで、悲しいときはとことん泣いて、苦しい時はとことんがんばって　そして今日もとことん飲んで・・・。明治維新発祥の地、鹿児島は上町地区からの発信です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 10 Feb 2007 12:42:03 +0900</pubDate>
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<title>Bar</title>
<description>鹿児島で生まれ育っていつの間にか大人になって、お酒が飲める歳になると（実は、その前から多少？　飲んでような記憶があるが。。。）居酒屋デビューを果たすことになる。最初は大学のコンパ卒業した高校の同窓会など決まったメンバーとその日の出来事なんて日常的な話や　異性の話なんてのに華が咲いてた当時は、「じゅりあん(漢字忘れた）」「村さ来」「ひげ船長」「函館あかちょうちん」などの居酒屋が中心。それから、しばらくすると「人情屋台村」そして、全国チェーンの「白木屋」「十徳や」が鹿児島に入ってきて最近では、「和民」「笑笑」が進出してきました。それぞれに特徴があって充分に楽しめるんだけど個人的には　やっぱり地元のお店が好き最近では「響堂」「新穂花」「豚太郎」「四季」そして「とりはな」接客や、メニューの中に　ちょっと問題有りかなと思うところもあるけど鹿児島の地元居酒屋には鹿児島らしさがあるように思う。それをうまく説明できないのがもどかしいけど。。。最近では、ショットバーに行く事もある。高校の後輩がやっているお店で「コクテール」・「魔の巣」なんてのは、鹿児島を代表するといっても過言じゃないほどの腕前だしお店の雰囲気もよくてなにせ、自分のお店に対する意識がきちんとしていてすごいなぁって思う。BARという言葉の発祥は、アメリカが起源で1830～50年頃のことらしい。当時は、ビールやウイスキーを樽から計り売りしていた。でも、酔っぱらうと、自分で樽に近付き勝手に飲みだす者が出てくる。そこで、樽の前に客席と仕切るための横木を設け、酔っぱらいを近付けないようにしたのが今のカウンターのあるスタイルなんだそうだカウンター越しにバーテンさんと話をする時間は何を話してても、しあわせに感じる。ほろ酔い気分が　そうさせるのかはたまた　店の雰囲気がそうさせるのか。。。カウンターの横に　美女が並んですわって「こちら、いいですか？」って聞かれることは残念ながら　ないけどさらに　欲をいわせてもらのならカウンターの向こうに小雪さんがいれば毎日でも　通ってると思う。。。</description>
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<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 10:25:53 +0900</pubDate>

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<title>おやじ魂。</title>
<description>昨日は、娘の卒園式。息子、そして娘と　４年間お世話になった幼稚園。この日で最後かと思うとこれからの小学校生活を楽しみにしている　娘よりたぶんこちらの方が、感無量。「小学校に入ると　イベントも　ぐっと減るので　さびしくなるよ～。」と先輩から言われてたけどすでに、卒園式→謝恩会を終えた時点で　寂しさを感じてます。(T^T)子供達が通ってた幼稚園は幼稚園にしては　めずらしく入った時からすでに　父ちゃんランド（おやじの会）がありました。この　おやじの会ただの　飲み会だけじゃなくて子供達と一緒に園の生活を楽しむ　とても愉快な会でした。全体の園児数からすると　入っている割合は　多いとはいえないのかもしれないけどそれでも入っているメンバーの団結力は　すごくて　みんな子育てにも　一生懸命。最初は、なんで　こんなことやるの？って思うこともあったけどいざ卒園となると、やっててよかった。というか、なぜ、やらないんだろって感じてます。他の子供たちとのスキンシップ先生たちとの裏話普通に園に通わせるだけでは、知ることのできなかった部分。とても、人間的であったかい部分に触れることができたのは自分にとって大きな財産になったと思います。そんな　メンバー達の最後のイベント。卒園式は、WEEKDAYだったのですべてのメンバー集結というわけには　いかなかったけど参加できるメンバーが協力して　がんばったジョニーズ事務所の　ほぼ　嵐。こちらは、リハーサルの様子。そして、こちらは本番の模様。踊ったメンバーは、かなりの練習量をこなしました。子供達を　無事育ててくれた園への感謝の気持ちとおやじの気合いを　子供達に見せる為に。。。おやじの魂は、永遠です。中には、まったく　踊れなかったメンバーもいましたが本番では、ばっちり会場の雰囲気は本物にも　ひけをとらないくらいの盛り上がり。格好良かったです。最高に　格好良かったです。これからも、今の気持ちを忘れずに子供達としっかりむきあって喧嘩もしながら　お互いに成長できるといいなぁ。。。。。。本番の模様も近日公開。。。予定。。。</description>
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<category>子育て</category>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 18:03:40 +0900</pubDate>

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<title>仲間。</title>
<description>地域活動を　はじめるようになって「仲間」の存在の大きさを実感することが多くなった。ホントは　仕事も　そうなのかもしれないけど毎日同じペースで、同じ作業をしていると　なかなか　気付かないのかもしれない。仕事は、報酬を目的してるところもあるだろうし場合によっては、職場での地位を求めたり出世なんてのも、考えたりする。でも、地域活動となると　ちょと様子が変わっててみんな　根本的に求めてるものが違う。その求めてるものってのはそれぞれ　なんですけどね。金曜に２０年ぶりに友人と再会した時一人の女性の話になった。結婚を機に　鹿児島をはなれることになったその女性。年齢は若いのだけど自分達からみても、とても　がんばり屋さんでこれからの鹿児島にとっては、なくてはならない存在なんじゃないかと思っていました。その女性が　鹿児島を離れるとのことで　その仲間達がサプライズを用意。その話を聞いて　じ～んと　きてました。やっぱり、強い意識をもって　夢にむかって頑張ってるとそれに共感する仲間たちの存在というのは本当に　大きくて　頼れるものになってくると思う。そして、自分も頼ろうとする。その循環が、どんどん　大きくなって仲間の存在も　どんどん　大きくなるように思う。話は、日曜日にも　続きます。昨年は、上町維新でも参加した　共生・協働フェスタ　by鹿児島県民交流センターその中でも、その人の仲間達の存在を知る事になった。仲間といる時、人は輝く。その輝きは、人を引き込む　魅力　になるように思いました。魅力をもつ人は、人として　もっと成長する。羨ましいな。そんな仲間達がいて。。。なんとなく　そんな事を　感じた週末。でも、僕のまわりを見回してみるといつのまにか、こんな素敵な　多くの仲間達に囲まれてたんだと　感じさせてもらいました。どこにいても、気持ちは　繋がってる。自分の人生を　よりいいものにしたいってのが仲間達の　同じ　思いなのかもしれませんね。どこにいてもしあわせでありますように。。。そう願わずに　いられませんでした。</description>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 14:58:44 +0900</pubDate>

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<title>ようやく　と　再会。</title>
<description>ようやく本当に　ようやく　行く事ができた「麦酒本舗」さん。わっぜか、わっぜか、美味かったです。いままでビールは、ギネスとか粋がって言ってた自分が恥ずかしく思えるほどの「衝　撃」そして「幸福感」いままで、ビールは　のどごしが肝心ほろ苦い味と爽快感が　重要で暑い季節に、ほてった身体を冷やすものだ　決めてかかってたけどそれだけじゃないんですね。実は、ビールには　いろんな顔があってそれぞれの　飲み方があるように思いました。飲み方にルールがある訳じゃないワインとは違う、気取らない雰囲気があるように思いました。麦酒本舗さんは種類を楽しむのもよし好みのビールをゆっくりたのしむのもよしそんな感じの素敵なお店でしたよそして　２０年ぶりぐらいに会う友人。あんまり昔とかわってなくてそのまま学ラン着れば昔のままって感じだったけどそれ以上に　流れた時の長さを感じなかったのは「音楽」という当時のつながりを再現できたからなのかもギターを奏でる姿も昔のまま一緒に飲んでくれたみんなもその輪に加わって　心地よい音楽と　鹿児島で味わえる至極のビールなんか、しあわせすぎて　涙がでてきそうなくらい。けっこうたくさん飲んじゃってデジカメの画像も　ピンぼけばっかり。。。でも、記憶の中で昨日の様子は、くっきりです。そして　気づいたことビールだけ飲んでると、案外　翌日まで残らないんですね。昨日は、ヘベレケだったんですけど。。。意外な発見こりゃしばらくビールにはまりそう。</description>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 09:04:19 +0900</pubDate>

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<title>石川さんへ</title>
<description>先週の土曜日は、まちづくりサミット上町學舎２０１０が開催されました。これまで鹿児島駅周辺まちづくりワークショップそして、ワーキンググループがすすめてきた　まちづくりガイドライン　の完成というひとつの大きな区切りを迎え、その成果を発表する目的をもったものです。まちづくりを　ハードとソフトの両面からアプローチするならこのワークショップは、ソフトの面特に人材の育成と、そのネットワーク作りが大きな目標であったと思います。その中で、様々なイベントをメンバーで手探りで実施しながらより具体化するための　ガイドラインを作成してきました。完成した　いまの気持ちなんとなく　ほっとしています。昼間　通常の仕事を終えてから時には、２日連続といったこともあったし他の活動を絡めると、１週間すべて会議で埋まった週もありました。でも、今年度の初めからこのガイドラインに関する活動を最優先に考えていたので無事完成して、本当にホッとしています。そして　できあがったこのガイドラインを　今　誰に一番見せたいのかを考えました。これから、このまちで暮らす人というのは、一番まじめな回答だと思いますが家族にも子供達の友達にも友人にも会社の同僚にも支えてくれた多くの人たちにも当然ですが　みせたいです。でも、いま一番見せたいのが　石川さん。大竜町内会でも、ワークショップの景観班でも、別な地域ワークショップでも、そして上町維新でも精力的に　頑張っていました。ほんとうに、一生懸命がんばっていました。怒られる事も多かったけどそれは、本当に　この街のことを考えているからだったし本当に　その人のことを考えているからだと思います。某ホテルの支配人として活躍して現役を退いてから、少しでもまちに恩返しがしたいとワークショップをはじめて毎週日曜日には　南洲公園でラジオ体操を地域の人たちを巻き込んで実施していつも、先頭にたって頑張っていました。こんな武勇伝も聞きました。その昔、友人らと飲みに行こうと　焼酎瓶を抱えて電車で　市立病院方面へ行き電停で降りて　青信号の横断歩道を渡ろうとしたら車にはねられたそうです。結構ひどい怪我をしたらしいのですがまだ飲んでいなかった焼酎瓶が割れて一面　焼酎の匂いになってしまって　それをみた　警察の方が　よっぱらいが横断歩道に飛び出したと思ったらしくそれで、自分は瀕死の状態のまま「まだ、飲んじょらん」と大げんかをしてしまったとか。正義感、責任感が強くて自分は直接ガイドラインの編集会議（ワーキンググループ）には入らなかったけどどうしても気になったみたいで初回の会議は、自分も聞きに来ると言って作業を見に来るほど熱心でした。そんな石川さんがある日から突然、連絡が取れにくくなって作業にも、参加しなくなってしまいました。最後まで、原因（病名）を口にすることはなかったけど家族がいる大分へ突然の引っ越ししばらくして、手紙が届きました今、入院療養してますが、元気になったらぜひこちら（大分）へ遊びに来て下さい。こちらに来たら、是非声を掛けてくださいとのハガキそのハガキを受け取ってから数日後返事を書こうと思ってたうちに悲報が届きました。驚きました。あんなにパワーがあったのに。。。悲しいというより、あっけにとられたような感覚。石川さんからは、「あんたら、間違がちょーよ。」とよく言われたけどほんと、間違いだと思いました。厳しいながらも常に全体の　和　を重んじてて一人でも、いなくなると「なんで、○○はおらんのかいの？」「さぁ？」って答えると「まちがちょーよ。ちゃんと連絡とったんね。」と　すぐさま電話。そんな自分が　一番先に　いなくなってしまうんだから。ほんとに、ほんとに困ったものです。ガイドラインができあがって写真をみてみると一番よく写真にでてきます。それもそのはず活動のほとんどに参加していつも　先頭にたってたんですからね。完成した今、残念ながら　一緒にお披露目はできなかったけどこの　ガイドラインの中にそして、メンバーの中に　いつまでも石川さんの思いは残っています。ちゃんと、つくりあげましたからね。そして、ずっと繋いでいきますからね。とりあえず、みてください。そして、ご安心を。。。</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e323282.html</link>
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<category>いのち</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:36:27 +0900</pubDate>

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<title>言葉が支えてくれるとき</title>
<description>最近　休日になると気が緩んでしまうのだろうか身体が　動かなくなる。っていうのか　正確にいうと動きたくなくなる。気合いを入れ直してどこかに出かけてみたり子供達と公園で遊んだりするんだけどなんとなく、上の空だってのが　自分でもわかるような感じがしてそして、午後になると結局、ゴロゴロしてることが多くなっちゃってゴロゴロしてるとあれもしなくちゃな～。これもしなくちゃな～って　考えちゃうから　悪循環。結局　夕方から　仕事　はじめたりして。。。そんな感じで　あっというまに　サザエさんの時間家族にも　申し訳ないなぁ～って頭では　分かっているつもりなんだけど。。。そんな時は映画をみたり、お笑い番組をみたり、本を読んだりするのがいいだろうけどなぁ漠然と　どうしようもないなって　感じるときは大丈夫、大丈夫って言い聞かせなきゃね。結構、言葉だけでもなんとかなりそうに思えてくる。今週の　スケジュール表みてつ　ぶやいてみた。「なんとか、なるさっ」そうそう、なんとかなるもんだ。言葉の力を信じてみる。「僕を支えた 母の言葉」</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e318692.html</link>
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<category>こころ</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 17:52:30 +0900</pubDate>

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<title>片思いでもいいの。二人分愛するから。</title>
<description>僕が生まれる１０年も前の映画荒野を歩けの中の台詞まったく関係のない調べ物をしていてこの台詞が目にとまって　妙に、心に響いてきました。「片思いでもいいの。二人分愛するから。」物事を合理的に考えてしまいがちな僕には無縁な、台詞なんだけどね。どうして、響いたんだろう。。。この映画いなくなってしまった恋人をなんとか探し当てて、窮地から救いだそうするんだけど誤って　自分の手で殺してしまうというストーリーだとか最後の場面では、その彼女が彼の手の中で笑顔をみせながら旅立っていく悲しい物語こないだ「愛と恋」の違いをテレビで解説してました。言葉としては、対象が異性へと限定される恋と、なんにでも広く使われる愛という違いがあるとかでも、言葉の意味だけじゃなくて見返りを求めないのが　愛見返りを必要とする　恋与える事が　愛求める事が　恋　恋：男はいつも最初の恋人になりたがり。愛：女はいつも最後の愛人でいたい。（ユーミン）愛：be in love　（成るってこと？）恋：fall in love　（落ちちゃうこと？）恋は、下心愛は、ど真ん中いろんなイメージがあるようで、そんないろんな人表現をみているととても楽しくなります。でも　この　片思いでもいいの。二人分愛するから。という台詞相手の気持ちなんて　どうでもよくていいような　自己満足の　恋　じゃなくて相手の気持ちもちゃんと分かってて　自分ももらっている　愛　を自分の愛してるって気持ちに足して　表現しているように思いました。僕が使うことがあるとするなら遠い　ずっと先の話になると思うけど自分の愛する人が　もう会うことのできない世界へ旅だっていく時に　伝えたい言葉のような気がしてそのときの二人分の愛はずっと変わらない形で、ささえてもらってる多くの人たちへ受け継がれていることを願って。。。</description>
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<category>愛と恋</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 15:40:10 +0900</pubDate>

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<title>好敵手２（ライバル）</title>
<description>すごかったですね。金妍児選手。そして、浅田真央選手。も大健闘。本人のコメントを聞いていたら少し悔いも残ったようにも聞こえましたが金妍児選手の完璧な演技で　会場の全体に動揺さえ感じられていた中でプレッシャーを感じながらも、すばらしい精神力での銀メダルだったと思います。入賞者の半数以上がアジアもしくはゆかりの人たちだったのもすごく印象的でした。昨日も　この事を考えていたのですがライバルの存在というのは、人生に張りを与えるようにも思えるし競争する意識というのは　人間が成長していく中で　とても重要な気がします。うちの子供達息子は、あまり勝負にはこだわらないタイプなんですが娘の負けず嫌いは相当なものでマラソン大会、縄跳び大会、運動会、音楽発表会いろんな場面で好成績を残している理由というのも努力というよりも　負けず嫌いな根性であるような気がします。負けず嫌いというは一流と呼ばれる為には、必要な事なのかもしれませんね。そして、今回のオリンピックで　感じたこと。いままで、なんとなく違う世界にいると思った人たちでもいろんなプレッシャーと戦いながらそして、同じジャンルの好敵手と競い合いながらときには、悩み、苦しんでただひたすらに　ひたむきに　自分を表現しようとしていることその先に、栄光があるしもし、失敗しても　向上心があること本当に　元気をもらえます。そして、それぞれのこれからが楽しみに思います。</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e317071.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 15:37:05 +0900</pubDate>

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<title>好敵手</title>
<description>今週は、よく新聞に名前がのってます。先週は、ラジオにもでてます。あがり症のくせに。。。でしゃばり。。。困った性格です。昨日は、県内の商店街のリーダーが集まり「商店街活性化に向けた気運づくり研修会」が、鹿児島県庁で行われました。今回、頑張っているリーダー２０選に　選ばれたんです。（チェストブロガーさんが　もう１名選ばれましたよ。）会は、基調講演、事例発表、分科会などが行われたのですがこちらも、もちろん大変勉強になったのですがその後の、懇親会がすごかった。。もともと　まちづくりで活躍されている方に控えめな方は、ほとんどいらっしゃらないので乾杯が、よーいどんの合図みたいに　ほぼ全員が　マシンガントーク。会場は、大騒ぎになってました。対面に、原口泉先生がいらっしゃったのですがテーブルの向こう側の声が聞き取れないぐらいそれでも、多くの方とご挨拶をさせていただいて今　困ってる事や、具体的なアイデア等々いろんな情報交換ができました。会議場での情報交換も非常に意義があるものなんですが懇親会となると、本音の部分で話ができるのでこのような機会は　なかなかないし、すごく大切なことだと思います。まちづくりを進めていくなかで他のまちづくりコミュニティーの存在というのはある意味　好敵手でもあります。お互いができたこと、できなかったことやりたいこと、したくないことそれらを自身の所属するコミュニティーと比較することで自身を客観的に評価するのもいい事だと思います。でも、ちょっと度が過ぎたようで今日は、ずっと調子悪い。僕自身も大声でしゃっべったせいかうまく声がでない。。。</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e316573.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 18:07:51 +0900</pubDate>

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<title>ちゃんと　夢　みてますか？</title>
<description>週末は　またもいろんな出来事がありました。まずは、上町検定。http://kanmachi.chesuto.jp/ここでは、スタッフと協力してくれたみんなと　夢　一緒に　みてました。形じゃない　夢　だけどそれぞれ違う　夢　かもしれないけどできることからやってみて楽しくて、このまちが大好きだって　夢　です。その中で僕が　やりたいと思っているのはこの　夢　を続けていけるようにそして、夢を　すこしずつ現実にできるようにがんばること。成長しながら　夢　みることです。その後、3家族で家族全員で子供達を連れてお好み焼きを食べにここでは僕ら（親）が子供に願っている　夢。よく知っている子供達なのでこの子の将来は、なにがいいかなとかこの子のいいところは、こんなところだよなとかどんな子と　結婚するのかとか自分達の事は、棚に上げて　みる　夢でも、この夢を実現するのは紛れもなく、子供達その背中をちょこんと押すぐらいのことしかその　きっかけを与えることぐらいしかできないけどこれも、ずっといっしょにみたい　夢っていうか　みさせてもらいたい　夢　だなぁ。そして、夢　を形にしたお話。土曜日に、大好きなご夫妻の一つの　夢　が実現しました。http://chimachimaya.chesuto.jp/鹿児島市東千石町6-3 UGAWA.BLD V5(ウガワビル ファイブ) 3F天文館文化通りから七味小路に入る入り口の角にChimachimaya(ちまちま屋)が　オープンしました。chibichibikitchenを　はじめた頃からのお付き合い。いろんなところで　お力をもらっていたので今回の開店は、自分の事のように嬉しかったです。初日だったので、迷惑かもしれなかったけどいてもたってもいられない気持ちを、どう表現していいのかわからずって感じでした。準備の様子をみながら大丈夫かなって、ひやひやしてました。夕方、仕上がった店内を見たときは間に合ったことへの驚きと　同時になんともいえない感動に似た感情が溢れてきて。。。　夢ってほんとに人にすごいパワーを与えるんだなとつくづくそう思いました。夢がいっぱい詰まったこのお店。間違いなく　みなさんにおすすめできます。そして、まだまだ　この先も　夢　をみれる場所です。それぞれの場面でみる　夢その夢に触れることで　僕は　元気をもらっているし僕自身が　夢をみることができています。ときどき、夢からさめて焦ったり、悩んだり、不安になったりすることもあるけどそんな時こそ、ゆっくり眠ることでまた、違う夢が見れると思います。みなさん、ちゃんと　夢　みてますか？</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e314863.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 18:16:51 +0900</pubDate>

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<title>いよいよ「上町検定」です。</title>
<description>いよいよ本日「上町検定」です。全国各地で、開催されているご当地検定の「上町」バージョン。上町維新まちづくりプロジェクトの今年度いにしえプロイジェクトの目玉企画としてこれまで６回の上町探訪の集大成としてこの検定へ向けて取り組んできました。上町がかごしまの発祥であること。そしてなぜこの街を始まり地として選んだのか。過去の藩主が、どんなに　この街を愛していたのかを知る　きっかけになればと思います。僕医なりにも　いろいろと思いをめぐらせてみるといろんな時代で　この地で暮らしていた人たちのことが少しだけわかったような気がしました。多分、昔の人たちはとても、この地を気に入ってて、自慢したかったのだと思います。眺望、自然、快適、安全、利便性時代の変化は、どんどんスピードを変えてきてこれらのキーワードが持っている本来の意味というのも変化してきているように思いますがどんなに劇的に街が変化してもどんな悲劇かこの街でおころうともこの街が好きである。心のよりどころであるという気持ちがあれば必ず、街全体はいい方向へ向かうと信じたいと思います。そんなスタッフみんなの思いの詰まった上町検定それでは、行って参ります。</description>
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<category>イベント告知</category>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 11:12:16 +0900</pubDate>

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<title>決算。。。</title>
<description>あんまり空けたつもりはないのにあっという間の1週間。。。はぇ～って　感じですね。週頭には、長崎からまちづくりの大先輩を招いての勉強会。元気を　たくさんもらったついでにそのまま飲みにいったおかげもあってストレスは吹っ飛んだものの体力的には、厳しい一週間となってます。なんだか最近　飲んだ次の日よりも翌々日の方がつらいのは、なんでなんだろう？水曜には、これまたまちづくりの組織についての検討会昼間の仕事と夜の活動とで眼がまわりそうだけど（実際　まわってたりもしますが。。。なんとなく、充実感があるのは宇宿商店街の河井さんと長崎の竹本さんのおかげだと思います。人に元気をあげるってのは大変な事だと思うけどそれを気取ることなくやっているお二人　すごいなぁ～と思います。まちをよくするためにはやっぱり元気と楽しさだなって思いました。さて2月20日は、いよいよ上町検定今年一年の総決算ともいえるいにしえプロジェクトの目玉企画です。そして3月6日は、まちづくりサミット上町學舎２０１０これは、3年間の総決算。会社の決算は、今日メドがついたし。。。考えてみれば今週来週で、山を越えるなぁ。。。でも、次は、どんな山なんだろ。不安だけど、楽しそう。。。</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e312777.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 17:35:54 +0900</pubDate>

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<title>枕が増える訳</title>
<description>昨日、正月に会ったばかりの友人に「太った？」と聞かれ　ショックに　うちひしがれています。今朝気になって　体重計に乗ったら案の上　自己最高記録。一番痩せてた大学時代からちょうど２０キロオーバーマラソンでいうところの　ちょうど折返し地点　ですね。というわけで、折返すことにします。。。最近どこでも、体重を話題にしてしまうのは自覚があるからかなぁ。こないだ、夜　なんとなく気配を感じて突然　目がさめたんだけど気がついたら　なぜか　枕が一個増えて　ました。「あれ？」と思ってたら「うるさい(-.-#)」という声。「は？」って言ったら「あんたのいびきが　うるさい(-.-#)」と真っ暗闇の向こうから嫁の声。どうやら、僕のいびきがうるさかったらしく自分の枕を　僕に投げつけてたらしい。。。まっ　枕でよかったかな。</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e308793.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 10:21:09 +0900</pubDate>

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<title>社会心理学</title>
<description>実は、ぶっちゃけた話僕が大学を卒業できたのは、嫁のおかげだと断言できる。そもそも、勉強大嫌い。講義大嫌いだった　自分は大学に行っても、サークルルームで　うだうだしてました。1年の時はもっとひどくて大学のかわりに、パチンコ屋に　毎日通ってました。かなり、儲けた方だと思うけど。。。でも、結局　みのない時間っていうか、お金っていうかちゃんと働いて貯めたバイト代なんかとは違っててこの手のお金ってのは、たいしたことには使わない。飲み代とか、ゲーセンとか、またパチンコとか、悪循環を生むだけだったような気がする。そんな大学生活だったけど、すこしだけ好きな科目もあったんですよ。社会学部だったんで　映画をみて感想をまとめる科目。。。正式名称なんだったっけ?映画評価論？あと、先生は厳しかったけど、社会統計学心理学も　おもしろかったですね。でも、一番好きだったのが　社会心理学心理学は、個人の心理状態を勉強するのに対して社会心理学は、社会の中で人がどのような心理状態で　行動をおこすかを学ぶような感じだったかな。デマとか、流行とか、メディアの影響とかの事例なんかも　この講義で学んでました。これが　いろいろ事例を調べてると　結構　はまちゃってそれから、マーケティングについても興味をもったりもしてそれが、今の自分の興味のある分野に　繋がっているような気がします。そして、なんと　この社会心理学　ギリギリの成績で　というか、ほとんどお情けで卒業した大学生活の中で唯一　１００点　をとった科目でもありました。えっへん。よくよく大学で学んだ科目を思い出してみるといまやってることと関係が深いんだなって思ったりもしてます。そっか～、原点はここだったりしたわけだ。</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e307358.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 17:06:20 +0900</pubDate>

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<title>やりたいとを探すきっかけ。</title>
<description>今日は、オフ。プレッシャーから解放されたら他のことに　目が向くかなとおもってたけど燃え尽きちゃったみたいでまるでやる気ゼロ。昼寝したり、お笑いのテレビ見たりそんな感じの時間を過ごしてました。いろいろとやることあるのに、何となく罪悪感。でも、われながら　よくやったと思う。なんとなく、少しは変われたかなと。。。具体的に、こうなりたいって思いはないんだけどなんとなく、いい感じで変わってきてるかなと実感できました。そういう　きっかけをもらったことに　感謝かなちょっと話は違うけど前からお気に入りだった　この話のような心境です。僕の場合小さいときは野球選手になりたかった。中学では、ダンスにはまって高校の時は人が感動するような音楽をやりたかった。でも、家族と一緒に　家業をやることになって経理とか、数字を扱うようになって現実主義になってる自分を　疎ましく思ったこともあった。でも、いまは何かが変わろうとしてるように思う。まだ、なにかは　わからないんですけどね。。。でも、わからなくてもいいや別に焦ることでもないし。ゆっくり探すことにしよっと。</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e306858.html</link>
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<category>動画</category>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 18:14:54 +0900</pubDate>

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<title>真っ白けっけ。</title>
<description>フォーラム。。。終了。。。＼(^o^)／勉強になりました。他のフォーラムニストの話が。。。清和台の星空コンサートに桜島ミュージアム、そして、喜入牧場さんそれぞれに、思い入れが深くて自分の意識を高くもってらっしゃる方々ばかりだったので横にすわりながら、「ほぉ～。ほぉ～。」と感心してばかり周りの皆さんや、コーディーネーターさんの気遣いもあってめずらしく　あまり、緊張することはなかったのですがやはり、自分が発言する番になると心臓の鼓動が早くなるのを、おなかで感じる事ができるくらいに気持ちが高ぶっていたようでなんとか　終わって、会社に戻ると　頭が　ガンガンしてます。今回のテーマは、生涯学習「創ろう　わがまちの輝く未来」～地域の特色を生かしたまちづくりへの挑戦～ということで僕としては、少し畑違いの場所とテーマ　はじめてお会いする方々を目の前にするということもあってかなりのプレッシャーがありました。今回も３００名近くの方から申込みが来ているとのことだったのでかなりのものだったです。はい。体調も万全にもっていくために１週間ほど前から、焼酎も断って　毎日、いままでの活動をまとたり似た事例をインターネットで検索して、自分の意見をまとめたり。。。そんな感じで、他のことが全然身に入らないような日々でも、終わってみるとやっぱり、チャレンジしてみてよかったと思います。これから、３月にかけてまだまだ、セミナーやシンポジウムも続くしなにより、自分のいままでやってきたことを振り返る時間を作ったことがよかったと思います。また、ひとつ自分の中で大きな壁を越えた気分でも、しばらくは、ゆっくりもしたいですけど。。。さて、しつこいようですが２／１５　１９：００　アーバンポ－トホテルにて　地域連携のまちづくりと題して　竹本慶三さんの講習会を行います。入場は、無料です。どなたでも参加できます。かなり、元気をもらえる内容とのことですのでみなさん気軽にご参加ください。</description>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 15:53:06 +0900</pubDate>

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<title>お気に入り。。。</title>
<description>久しぶりに、お気に入りの項目を編集しました。勝手にリンクして。。。編集をやっていてブログをはじめてから　いままでのことを思い出したりもしてこのブログをはじめてからというもの多くの出会いをもらいました。イベントをやったり、見に行ったりその中で頂いた　縁　も３年も経つと　続いていたり、いなかったりそれも、これも、懐かしく感じたり寂しくも感じたり。。。ブログを通じていろんな再会もあります。突然の連絡に、びっくりして　うれしかったこともあります。今月も、２０年ぶりぐらいにメールをもらってびっくりなんてことも月末には、一緒に飲めると思うのでその時は、何から話そうかななんて思ったりもして２月３日は、節分僕の中では、これから自分の季節（春）だし特別な思い出もある日なので　気分一新して　チャレンジしたいと思います。でも、実は　今ど～しよ～かってほど　いっぱい　いっぱいの状態明後日のフォーラムを控えて眠れないの、胃が痛いの、情緒不安定だの。。。がんばるにしてもやっぱり身の丈にあった事から徐々にやってかなきゃなぁ～なんて思ったりしてます。はぁ～～～～～～～</description>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 14:08:17 +0900</pubDate>

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<title>欲しい。。。</title>
<description>最近　物欲　が激しい。財布。鞄。携帯×２。ズボン。メガネ。車。etc。。。ネットを使ったり週末、買い物にふらふらと出かけてみたり。でも、まだまだ、欲しいものがたくさんある。椅子。マッサージ機。スピーカー。ジャケット。ＰＳ３のウィイレ。これは、ちと　頑張れば手に入るもの。一人の書斎。マイホーム。一人で使える車。これは、まだ　ちと　無理かなぁ。。。欲って不思議ですよね。手に入れてしまうと、また次の欲がでてくる。とくに　もの　に関していうなら手に入れたものより、他のもののほうが、よかったかなぁなんて思ったりする。結局、ものを手に入れることだけじゃ満足は得られないのかもしれないなぁなんて思ったりして。でも、ものに付加価値が付くと逆に、なんでもないものに　とんでもない満足を得られることだってありますよね。「あったかそうだから、買ってきた。」かぶってみると、銀行強盗みたいな帽子。それでも、そのあったかさが　身にしみたりして。。。結局、僕が　欲しいものはもの　じゃなくってきもち　なのかもしれないその　きもち　をいろんな人からもらってることにちゃんと、感謝しなくちゃです。今週も、がんばろ。</description>
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<category>こころ</category>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 16:54:30 +0900</pubDate>

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<title>会議のあとは。。。</title>
<description>セミナー。フォーラム。研修会。検定が続きます。それでは、ご紹介。皆様メモのご用意を。。。日時：平成22年2月6日（土曜日）  場所 ：サンエールかごしま（講堂）10:00～12:00第18回生涯学習フェスティバルフォーラム　テーマ「創ろう わがまちの輝く未来」～地域の特色を生かしたまちづくりへの挑戦～こちらには、フォーラムニストとして参加予定です。日時：平成22年2月10日（水曜日）  場所 ：鹿児島市民福祉プラザ５階中会議室みんなで学ぶ景観まちづくり教室～実践者から学ぶ、住民主体の景観まちづくり～18:30～21:00(ﾒﾄﾞ）講師：細田勝氏　　　熊田原正一氏申込先　鹿児島市都市景観課　FAX：216-1398日時：平成22年2月15日（月曜日）　19：00～21：00場所：アーバンポートホテル通り会活性化講習会　地域連携のまちづくりテーマ「先進事例に学ぶ地域連携によるまちづくりの活性化対策」　講　師　させぼ四ヶ町商店街協同組合　理事長　竹本　慶三氏参加費　無料上町維新まちづくりプロジェクト　いにしえプロジェクト　第1回　上町検定日時：平成22年2月20日（土曜日）受付：13:30～試験時間：１４:００～１５:００（60分）解答ｾﾐﾅｰ：１５:１０～１６:００かごしま探検の会　代表理事　東川　隆太郎氏検 定 料：￥１，０００(当日持参）場 所：祇園之洲１－２　 鹿児島市社会福祉コミュニティーセンター2階会議室申込みは、メールでもいたします。kanmachi@tu.main.jp3月には「篤姫」の雛祭りまちづくりサミット上町學舎2010こちらは、2月中旬にご案内こちらも、お見逃しなく。。。http://kanmachi.chesuto.jp/</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e301728.html</link>
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<category>仕事</category>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 16:28:34 +0900</pubDate>

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<title>ガイドライン</title>
<description>昨日、まちづくりのガイドラインの会議がありガイドラインの作成については、一段落。完成見本　を目の前にするとさすがに感慨深いものがありました。ひとりひとり感想を求められた場面ではまたもや、昨年の　さるっきんぐ打ち上げの時のように　涙があふれそうにもなりましたが今回は　ぐっと　こらえることもできたし。。。ちょっとは、成長したのかなと思います。約3年間　一緒に頑張ってきた同志の中には途中で病気で　亡くなられたりいろんな事情で　続けられなくなる方々もいらっしゃいました。それでも、その人達の分の思いまでガイドラインの中に盛り込むができるものになったのではないかと思います。ただ、このガイドラインは　これで　終わりってわけじゃありません。昨日の会議の中で　こんな話がでました。「今できているガイドラインは　ここで暮らしている、または、この街に思いを寄せているみんなの記憶を綴ってあるもの　これからは、その記憶を辿っていくなかで　今度は、どんな街にするのか像を描く必要がある。　そして、描く事ができたら　それを立体化する。」それを、まさに永続することこそが　本当のまちづくりなのだと思いました。今度は、ガイドラインを片手にどんな街にするのかを、じっくり描いてみたいと思います。いろんな方にいろんな事を教わりました。本当に、ありがとうございました。</description>
<link>http://haruri.chesuto.jp/e301167.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 14:45:07 +0900</pubDate>

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